毎日拝む

松下幸之助さんの本に、神棚でも仏壇でもいいから毎日拝みなさい、というようなことが書いてありました。確か松下さんの本だったと思います。 特定の宗教の話ではないのでしょうから、十字架にアーメンでもいいはずです。神や仏のような正解を意識することに意味があるのであって、そういう意...
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ちょっとした段差

ちょっとした段差があって、ガクンとなること、ありますよね。 歩いている最中に、ここは平地だからこのように足を動かせば歩いていける、なんてことは考えません。しかし、そういう期待があるから、体勢を崩しそうになったというのはあるはずです。 ということは、足が受けた力がどうであ...
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自分の思い通りに

自分の思い通りにならないからって、誰かの都合を押しつけられたわけではないし、恨みつらみを申し上げたところで、どうなるわけでもありませんから。 自分の都合を通すことができるかもしれないし、そうできないかもしれないのは、いつだってそうで、そこに特段の意味なんてものはないのでし...
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ある大雨の日

白川郷へ写真を撮りに行ったとき、岐阜の現地で購入した雪用の靴があります。これが結構有用で。雪など気にせず歩けます。 しかしどうやら、雨にはあまり強くないらしく。今日みたいな大雨の日には中を濡らしてしまいます。困りました。 雨にも耐えると思っていたので、他に長靴を持ってい...
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湯シャン

湯シャンなるものがあるらしいですね。シャンプーを使わずに湯だけで髪を洗うのだそうです。 シャプーをすると頭皮の油分を洗い落とし過ぎてしまうので、毎日しない方がよいのだとか。不要な油分を落とすのは湯だけで十分なのだそうです。 この手の情報は信用ならないというか、何を信用し...
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